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【2】柱の強さ
62項目(多雪区域の項目数 87項目)
  62項目
多雪地域
87項目
●柱にかかる力を算出します。赤い所が大きな力が生じている部分です。
建物の自重や家具の重さ、雪、風 などの荷重により、柱の強度を上回る力が加わると、 柱自身が曲がったり折れたり(座屈)し、住まいを支える 柱としての機能を失うことになってしまいます。 テクノストラクチャーでは、 構造計算により一本一本の柱に強度を上回る力がかかっていないかチェックし、 適切な構造材の配置を行っています。
※小屋束を含みます。


@基礎強度
69項目
A柱強度
62項目
B梁強度
90項目
C柱接合部強度
8項目
D梁接合部強度
50項目
E耐力壁の量
12項目
F耐力壁の配置
12項目
G床強度
8項目


  ※パナソニック テクノストラクチャー「テクニカルカタログ」より